ちょっと思ったんだけど、

正しい意見なんてない。けど、意見を言うことは大切なことでしょ?

こどものときの、たまごっちを買ってもらったわくわくはもう戻らない?

What was your favorite toy when you were a kid? Do you still have it? Who gave it to you? One of my favorite toys is tamagotti, which you can grow a moster (but very cute one). It was popular when I was three or too young to remember it. And it became a big trend when I was grade 2. I just found a website talking about my first tamagotti, which was written in 2004.

 

気になるe-Toy遊んでレポート

 

As you might notice, this site has diffent style, which we rarely see these day. There was no smartphone at all. 

 

I was wondering how much it was because I can earn money and spend it for what I want. I do not have to wait for my birthday to get it. It said that my first Tamagotti was ¥2,625. For me, I feel that the cost is same price as one of all you can eat. However, the tamagotti was worth more than the price. I thought only my parents could buy it for me because they were super! 

 

I have admired my parents and the feeling is getting stronger as I grow up. When I know how much the tamagotti was todday, I was disappointed that I would never feel the happiness I had when I got the tamagotti from my father on my birthday at grade 2. I know the market price and can choose which is expensive or cheep. I can buy whatever I want if I work and save money for it. This might give me the other feeling of happiness since I would achieve my goal to get something by striving hard. 

 

But the moment how I was excited to get an tamagotti and grow it up would never been back again.

 

As another thought of mine, I want to enjoy Christmas by not waiting for my present but for giving someone special a gift. This might be one of the translations from a child to an adult. It will be my turn to let people have fun. 

くっそおおおおおやせろおおおおきわめろおお

 

タイトルの通り。

悔しいことがあった。というか、普通に太った食べ過ぎた。

 

就活もうまくいかねえ!まだ始めてないけど!いろいろ不安!きっとこいつには無理だと思われてそう!

 

今日から野菜を中心に食べます。運動もします。勉強をメインに。

 

やること

・食事の記録をとる

・朝1日の食事メニューを決める

・夜お風呂前に体重を測る

・ジムは週3

・髪の毛乾かすときはスクワットと腰回しをする

・白米は朝のみ。

・夜は基本5時まで。ただ遊びのときは除く。

 

 

今の体重もわからないけどまぁやばそうだな。来週から生理だろうし、痩せづらいけど、とくに無理なダイエットではないから気長に。

 

ちなみに勉強はカフェじゃないとできないから、1杯だけのみます。デブ。暖かくなってきたから、カロリー低いティー頼もう。フラペチーノだけは頼まねえ。

 

 

痩せてるというか、スタイルのいい友達がめっちゃカロリー調べてつけてて、刺激になった。夏もそこまできてますし。顔採用なんてないと信じたいけど、顔周りとかスッキリして損はないもんね。

 

ここにお腹すいたらお腹すいた〜〜〜とかも書こう。

【この季節あるある】桜と梅のちがいって?

春うららな天気になってきたり!

 

花粉で鼻水がつららになってきたり!

 

大学にある(無駄に)たくさんあるお花たちも咲き始めてきたり!

 

だけど、これ「桜」なの?っていつも思ってた。社会人になる前に、そして気になったことは調べたがりだから、ここでまとめとく。

 

ぶっちゃけまとめサイトあったんだけどね。ここをさらに、自分らしくまとめるぜ。

(だいすきnaverまとめはーと)

matome.naver.jp

 

 

・Cherry blossome (sakura)

→ The edge of a petal is divided into more than two. 

・Japanese plum (ume)

→ The shape is rounded and no frill on the edge.

 

・・・あれ、意外に簡単だった(笑)

 

まぁ、もやもや解消だ!

見方を変えて問題に取り組むこと〜リベラルアーツの大切さ~

たくさん尊敬する先輩がいるけど、その中でも同じような分野を違う学問の観点から勉強している先輩とお話する機会があった。

 

リベラルアーツという言葉は、まだ日本では普及してるようには思えない。日本の大学を卒業したら、学部学科にほとんど関係なく様々な業界の職種に応募できるのに、リベラルアーツという考え方はまだ馴染みがないように感じる。

 

簡単に言えば、リベラルアーツ=教養、ですね。東大の教養学部とかが一番聞くのかな?

 

リベラルアーツの考え方=広く浅く、かもしれないけど、私は「いろんな観点から問題に取り組む」という意味で捉えるし、そういうリベラルな人になりたいなって思う。昨日は先輩のおかげで、その重要性と社会でのリベラルの必要性を再確認できた。

 

先輩が使った例で説明してみますね。

 

2011年東日本大震災にて、ある地域が津波による被害を大きく受けました。ここではA村と呼びます。A村は、海沿い広がる地域で、海には幅25Mほどの防潮堤が慶長時代など昔の災害から人々が学び、設置されていました。

 

ですが、残念ながら2011年の地震による津波は、この巨大な防潮堤をも優に超えるものであったため、防潮堤は全くといって役割を果たすことなく、一部が壊れるなどのダメージを受けました。

 

さぁ、これからの災害に備え、国・地方自治体は次の災害対策を考えています。ここには、経済担当・エンジニア・人類学者がいます。それぞれの災害対策へのプランを聴いてみると・・・

 

経済「防潮堤を修復するには莫大なお金がかかる。被害による経済的損害と、修復にかかるコストを考えると、お金をかけてでも修復するべきだ。」

→防潮堤を補正するプラン。

 

エンジニア「この防潮堤は一部が崩壊したけれど、今の技術、さらに開発をすすめていけばより頑丈なものが作れる。それに、この防潮堤が少しは津波の力を弱めたに違いなから、新しい防潮堤が必要だ。」

→防潮堤を新しく作るプラン。

 

人類学「防潮堤を修復、新規に作ることどちらも必要ない。そもそもA村は海と昔からゆかりのある地であり、人々は海と共に生活をしていたため、海の状況を確認することが日常の一部である。だが、それが防潮堤により壁ができてしまったために、海の状況を確認することができなかったため被害が拡大したのだ。そもそも防潮堤は必要なかった。」

→防潮堤自体が不必要プラン。

 

みなそれぞれの分野においてスペシャリストであるため、自分の意見が正しい、ベストであると考える。ここでリベラルの考え方、リベラルに考える人が必要になると先輩は教えてくれた。

 

どのプランも正しい。理論がある(今回は詳しい説明や補足を例だから省略してるけど)。どの意見にも平等に、「私たち」ではなく、「A村」にとって今後最適なプランはなにかを考える。それにはリベラルという、様々な知識を身につけておく必要があるということ。

 

お金がかかるのは多くの人が知ってるから、私もお金のことは考えた。また私は、理系として技術や構造系に専門をおいているため、防潮堤が少しでも被害を抑えたと思い、新しいものを築いた方がよいとまでは思いついた。

 

だが、最後の人類学者の「なにもしない」というプランと、それを補足する人類学ルーツの根拠は思いつかなかったし、聞いたときになるほど・・・と思った。

 

人生は勉強ですね〜〜〜!(まとめが雑)

 

へい、おーけーえびばでぃ。I'm crying.

 

なんか映画でも見て泣けばモヤモヤもスッキリするだろうと思ったけど、見たい気分でもないし、時間もないしでベッドにゴロン。

 

そして、彼氏が友達と偶然あったから遊びに行ったみたいなことがLINEできて、私鳴き始めたああああああああ。

 

あ、漢字ミスった。

 

泣き始めたああああああああ!

 

なんかボロボロ自分が嫌だなってね。人は人、自分は自分なのに、自分が生理中で熱っぽいし身体も重いからって、

「楽しくていいですね!」とか、心の底から、いや、地球のマグマから掘り起こしても出てこないぐらいに思ってもない感情を、真顔で打ってる自分を最悪人間としか思えなくて、泣き始めたああ!

 

いまは落ち着いたからブログかくけど、産婦人科いきたい…日本に帰ったら絶対いく…

 

とくにまだ身体もだるいし泣いてもなにも解決しなかったけど、マジで適当な返しをしてしまった。反省だよ…

 

せっかく、なんか大丈夫?とか聞いてくれたのに、話すのだるいし、何より何しても相手にイライラしてしまって、後に自分を責めて最悪のシナリオがあったから、

「気分がブルーなだけです。この時は何してもダメだから、もう寝ます。」とかそっけねえええええ人工知能でも、もっと優しく言えるわ、みたいなことを言ってしまった…

 

働かない頭を絞って出た最後の一言が、「レポートがんばってください」

 

 

人工知能どころか、ペッパーくんでも!マークぐらいつけるだろ!!!

 

そしたら、案の定「うん…」ときて未読無視。メッセージも消したから、私からは連絡しないようにした。

 

あーーーーーーペッパーくん尊敬します。

なんかイライラだから、ここにメッセージを書こうの巻。

月経の痛み、だが花粉症のため鼻水の薬を飲んでるから、痛み止めが飲めません。

 

そして、倦怠期っぽい。勝手にわたしだけだと思うけど笑

これが倦怠期なのかよくわからないけど、現在の心境。

 

★好きバロメーター

大嫌い〜嫌い〜なんとも思わない〜好き〜大好き

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つまり、好きに1ミリともかぶらないのである。あの部分だけ好きだな〜ってのはないけど、代わりにあの部分苦手だな〜がでてくる。多分慣れからの倦怠期だと予想。とりあえず好きではない気持ちが占めています。

 

★顔を思い出すと萎える。

もともと外見から人を好きになることがないんだけど、キュンキュンしなくなりました。でも、偶然SNSというスクロールするといろんな人の情報が瞬時に確認できるもので、前好きだった人のお顔を拝見する機会があってみたら、きゅん。っとしてしまいました。かっくいい。何時間でもみれると思った。好きには繋がらないけど。そして、彼氏さんのお顔を思い出すと、無言になる。倦怠期。

 

★LINEがとにかくだるい。

もう返そうという気も、続けたいという気もない。たぶん生理痛でいたいから、何事も面倒くさくなってるのはあるけど。なんか返事もかなり適当。ちといろいろ、夏の用意でしないといけないこと(飛行機の手配等)があるんだけど、勝手にやっちゃいそうな勢いで連絡がだるい。嘘ではないけど、会わない、会えない理由をひたすら探し、見つけている。

 

あれれれ、これは倦怠期ではなく、別れるサインなのかな。

 

そりゃ一緒にいれば楽しいけど、いないとダメ!!と思えない。強がりなのかな。わたしは年下だし。わからない。お腹いたい。

 

お腹いたかったり、鼻水がでるときに、暗いことを考えても余計暗くなるのはわかってるから、考えない。そして、LINEをしても自分勝手にイライラしてだるくなる。なのに、LINEしないと、とか思っちゃうから、LINEした気分にするために、ここに書こう!!!!!!!という作戦。

 

公開するかわからないけど、LINE送ってる風だけど実は送ってないよ作戦です!開始!

 

 

きゃあ放置してた!きゃあ倦怠期!きゃあ両親に彼氏を紹介!?

ブログ久しぶりです。ブログ見る暇もないのに、書く暇なんぞなかったです。

 

大学が忙しいのは今まで通りだけど、特にニュースとか議論されてること、ネットで話題なことに対して「考える」ということをサボってたからなだけかもしれない。はんせい!

 

意外にもアクセスをもらっていてびっくりでした。普通に嬉しかったです!それと、やっぱり自分の意見を言おうと改めて思った。それができる時代だしね(適当)。

 

そんなこんなで、テストもひと段落したからさっそく!

 

前回(確か前回)も、「結婚」という意識に対して思ったことがあったけど、今週特に考えている。まぁ、そういう話題を彼氏が特に話すからなんだけども。もやもやっとするのです。

 

今回も、論点→疑問→関連→考え。という流れで書いていきます。

この記事のときの書き方が、文を書くのが苦手な私には一番やりやすかったから。

justwhatiamthinking.hatenablog.com

 

論点:

家族にお付き合いしている相手を紹介するのはいつだろうか。

 

疑問:

み〜〜〜んな、彼氏(彼女)=将来の夫(妻)という意識のもと付き合ってるの?

 

関連:

 

自分は今まで付き合ったことはあるが、親に紹介どころか彼氏という存在さえも臭わせたことがない。理由はいくつかあります。

 

1. 小学生の頃から、両親とコイバナをしてこなかったから、家族のトピックとしてあがってこないから。

→つまり、隠してはないよ。ただ、気になってるようにも思えないし。そりゃ20代にもなって1つも男友達以外の話がでないのは不思議かとは思ってるかもしれないけど。

 

2. え、彼氏を家族に紹介するのって、彼氏が家族の一員になる=結婚するときじゃないの?という、固定観念。

→だって結婚しましょうってなって、法の下で結ばれて、親と彼氏も「他人」なんていえなくなって、「家族」となるんだから紹介はするけど、「彼氏」は別れてしまう確率だって無限大にあるのにって考え。

→付き合って最低3年経ったら言ってもいいのかなとか思っている。まぁ3年付き合って結婚しないカップルもいれば、1年未満に結婚するカップルもいるから、だから婚約の話が真面目にでてきたら紹介するタイミングだと思っている。これは、学生である限りないので、当然紹介する理由にならないのです。

 

3. 一人っ子だから、ただただ恥ずかしい!!!!!

→兄や姉がいる家族なら、まぁ年齢順だと彼らが先に彼氏・彼女を親に紹介しているだろうし、それを弟・妹は見て「あ、付き合ってる人を親に紹介するんだな〜」と思うと思う。でも、一人っ子はそれを知らない。私が最初で私が最後。

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彼氏(Aくん)は、私と付き合った日に親に話したそうだ。私についての基本的なこと、私の趣味などなど、垂れ流しのように話しているそうだ。

 

別に嫌ではないし、素直に嬉しいことだと思う。でも、それと同時に申し訳なさがでる。私は、自分の親に彼氏の存在さえも話していないから。まぁまだお付き合いして短いというのも理由ではあるんだけれども。

 

家族の話はたくさんするし、相手も私の家族がどんな人か、どんな雰囲気なのか知りたいらしくよく聞いてくる。別にこれも嫌じゃないからおっけーなんだけど・・・

 

 

「あ〜〜〜早く、(私)のご両親に会いたいな〜〜!!」

「まぁ、(私の実家のある都道府県)に行ったら、お邪魔させても〜らおっと!」

「(私の父)と仲良くなれるかな〜。スーツ着ていかないと!」

 

 

グサグサグサグサ――(゚Д゚; )→ グサッ!!

 

Aくんは将来の話をしすぎるっていう、妄想癖というか、自分でも将来を考えちゃうって言ってたんだけど、その彼にとって「すぐ」叶うだろう妄想が、実は私の中では「数年後」という差が生じるとき、心が痛い。

 

 

そして、近年のSNSの大ブーーーームにより、私の友達も含めみな「カレピ(はーと)」な写真をインスタ等に載せる。そして、別れたあとそれらの写真は何事もなかったかのように消される・・・。

 

なら、載せんなよ。てか、私は載せたくないって思ってるからかもだけど。

基本的に大学生というものは皆、「彼氏・彼女=ずっと一緒!!!」のモチベーションで常に付き合っているのだろうか。わからない。大学生のはずなのに、わからない。

 

考え:

人は人、自分は自分。でも、相手が関係していることだから、相手の要求や考えも聞いて、自分らの関係と周りの関係の輪を徐々に広げていこう。